ほっぷの蔵(情報倉庫)


ハンドブック

発達障害支援ハンドブック「ひとりじゃないよ」(富山県制作)

ひとりじゃないよ<学齢期>2012年度版
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ひとりじゃないよ<乳幼児期>2012年度版
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ひとりじゃないよ<成人期>2012年度版
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ひとりじゃないよ 先輩お母さんからのメッセージ 2009年度版
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「ぼくのこと わたしのこと」:高機能自閉症・アスペルガー症候群のこどもたちの理解のために・・・

(旧「ありそ」、日本自閉症協会富山県支部高機能部会ウイングの会編集、2004年3月出版)

※p.29~p.33の連絡先には、一部現在とは異なる古い内容が含まれています。ご了承ください。

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自閉症の人たちのための災害ハンドブック(社団法人 日本自閉症協会)

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災害時 発達障害児・者支援エッセンス(国立障害者リハビリテーションセンター)

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あなたらしく働くために こんなときどうする?

(平成19年度発達障害者就労支援者育成事業 東海・北陸ブロック 企画委員会作成)

※ホームページ形式です。連絡先等には、一部現在とは異なる古い内容が含まれています。ご了承ください。

記事

「発達障がいのあるお子様向けの体験搭乗プログラム」の記事

2018年2月8日 ANA ホームページより

 

「発達障害を理解する みなさんにわかってほしいこと」

発達障害情報・支援センター ホームページより

 

「障害のある人の人権を尊重し県民皆が共にいきいきと輝く富山県づくり条例」の概要

県障害福祉課のページより

 

「平成30年7月豪雨」、発達障害のある子への避難所での配慮ポイントまとめ

LITALICO発達ナビ 7月12日のコラムより

 

センター長のコメント(cononoto)

2018年6月12日掲載分は こちらをご覧ください。

2018年7月19日掲載分は こちら をご覧ください。

2018年9月18日掲載分は こちら をご覧ください。

 

「発達障害児を学習サポート」(水野 薫氏)

前半部分

後半部分 2019年6月1日 北日本新聞『虹 強く生きる力を』より

 

おすすめの本

『庭に小さなカフェをつくったら、みんなの居場所になった。~つなげる×つながる ごちゃまぜカフェ』 単行本、ぶどう社. 南雲明彦 (著), みやの森カフェ (著)

→富山県砺波市にある「みやの森カフェ」さんの活動をご紹介した本です。


「カフェには、入れ替わり立ち替わり様々な人が訪れます。
 眉間にしわを寄せて訪れた人も、帰るころには笑顔がこぼれています。
 健常も障がいも、老若男女も関係なく、生きづらさが小さくなる場所です。
 共通点は、カフェのお客さんであること。
 カフェの中にいる人たちは、誰もが交換し合う関係にあります。
 みやの森カフェが示してくれるのは、「つながり」の豊かさであり可能性です。
 はじめにより 南雲明彦」

 

『みえるとか みえないとか』単行本、アリス館. ヨシタケシンスケ(著)、伊藤亜紗(著)

→発達の特性について、こんな風にとらえれば、世の中もっとおもしろくなる、そんな絵本です。

 ヨシタケシンスケさんの絵本は、どれも発想が自由で、大人が読んでも楽しめます。